大阪市,尼崎市のホームページ作成ウェブサイト制作|此花区のウェブデザイナーFMT-DESIGN


大阪市,尼崎市のホームページ作成

Web Design

大阪市,尼崎市のホームページ作成

ホームページ作成料金

▶ Price

ホームページ作成料金

インターネット

Internet

現代人は情報に貪欲、そして臆病です。

ホームページリニューアル

Maintenance

ホームページは以前作ってすでにある?
あるだけでちゃんと役割を成していますか?

インターネットセキュリティ

Security

ホームページを運用する限り、
知らないでは済まされません。

魅せるウェブデザイン

Good Design

脱ありきたりなウェブデザイン
魅せるデザインをご提案します

ホームページとは第一印象の塊

First Impression

ホームページとは良くも悪くも第一印象の塊

現代人の活字離れ

Aliteracy

深刻な現代人の活字離れ

画像と色彩感覚の組合せによるウェブサイト

Image & Color

画像と色彩感覚の組合せによるホームページ

視覚動的効果のあるウェブサイト

Motion Effect

視覚動的効果のあるウェブサイト

インターネットは持ち歩く時代に

Smartphone

インターネットは持ち歩く時代に

ホームページ作成 / ウェブサイト制作

Reaction

売上げに繋がるネットでの反響

売上げに繋がるネットでの反響

▶ SEO & SEM

検索ランキングを上位に

維持費ゼロのネットショップ出店

▶ Net Shop

維持費ゼロのネットショップ出店

Communicate DESiGN?

ホームページ制作会社? いいえ、ウェブデザイナーです。
伝える情報ではなく、伝わるデザインが理念、それがCommunicate DESiGNコミュデザ

今や企業やお店において、新規顧客の約70%がインターネットからの流入と言われ、ビジネスやお商売にはホームページやネットショップが必要不可欠な時代となりました。

ウェブデザイナーによるホームページ作成をこの価格で

ホームページ作成に躊躇されている方の理由の大半が、その高額な料金です。
制作費に約20~50万円、その上に月々の管理費/維持費が数万円、これでは費用対効果を得るには難しい業種もあります。

FMT-DESIGNではホームページ作成費を50,000円〜から、月々の固定費/管理費はゼロ円です。
ホームページ作成業者による代わり映えしないデザインに物足りなさをお感じの方ホームページ作成費に悩まれている方、ぜひ一度ご相談下さい。

転ばぬ先の…インターネット検索

企業・学校・料理・ブランド・サービス・お店…
世の中には数多くの一流と呼ばれるものが存在します。その一流を測る物差しや価値観は実に様々です。

しかしどの分野の一流にも言えることはホームページを運営しない一流は皆無です。
現代人は商品やお店を決める前に、外出先でも予めインターネットで下調べをし、選択するのです。

ホームページは御社を映す鏡です

会社やお店の玄関は常にきれいにされていることでしょう。
前の通りには通行人があり、きれいにされている玄関や入り口は見ていて気持ちが良いものです。

ホームページとはインターネットを通じてユーザーが訪れる言わば玄関です。
その玄関が長らく放置され、時代にそぐわない見栄えの悪いものでは御社に対するイメージは悪くなってしまうでしょう。

ホームページ、ネットショップ、SNS…、きちんと理解されていますか?

パソコンは苦手…、インターネットは怖い…、SNSは個人情報が…、こういったご意見をよく伺います。
しかしこれらを上手く活用すれば、この上ない情報発信力を持っており、新規顧客の獲得に一役買ってくれるツールです。

今や企業やお店では、ホームページは電話を引く必要性と同等の必須ツールです。
SNS も日本でも爆発的に普及し、口コミや新着情報はテレビや雑誌の力を要さなくなりました。

良いモノを提供すれば売れる…という時代でなくなりつつあります

一昔前の広告のイメージと言えば、良い商品や良いサービスを提供し、電話帳に番号を載せておけば勝手に向うから電話がかかってくる…の様なイメージがまだ残っていませんか?

昨今ではどの分野もインターネットによる情報発信と、良質なデザインが選ばれる時代です。
ホームページとは24時間365日仕事をしてくれる営業マンであり、時には疑問を解決してくれる電話受付でもあります。

ブログは日記・ホームページは名刺

お店や企業の情報はブログや Twitter、Facebook で発信しています…というお話が多くなってきました。
便利なツールでありますが、それだけでは素人と変わりませんし、初対面の取引先やお客様に日記は見せません。

ユーザーは同じ値段で、より近い条件なら高級感や信頼感がある方を選択します。
よくブログでお店が繁盛したという話を聞きますが、ブログが急激に増えた2004年ごろのお話で、過去のお話です。

内容よりインパクト重視の宣伝媒体

過去のホームページのいえば、商品名と値段を明記し、説明書きさえあれば良い…という物でした。
しかし昨今の活字離れは深刻で、ユーザーは字を読んでまで理解を深めることはしません。

ウェブデザインはもちろん、CMや宣伝チラシ等でも強烈なインパクトのあるコピーライトや人物を起用しています。
ユーザーはパッと見た第一印象でその商品やサービス、お店の価値を決め、選択し購入するのです。

画像と色彩感覚の組合せによるホームページ

人の目にまず認識されるモノは、文字でも形でもなくです。
ホームページの第一印象とは、クリックし表示されてからの数秒でサイトに対する第一印象は決まってしまいます。

ものの数秒で最高の第一印象を与えるものとは、画像やカラーコーディネート、文字の配列の仕方に係ってきます。
それは商品・サービス、はたまた会社やお店全体へのイメージへと繋がるのです。

情報はより直感的に

人間は反射的に動くものに目がいき、興味を示す生き物です。それはホームページでも同じ事が言えます。
動的効果を与える代名詞が Adobe Flash ですが、最新のインターネット事情には適していません。(次の項目でご説明)

そこで FMT-DESIGN ではjavascript・jQueryといった、スマートフォンやタブレットでも実装可能な軽量プログラミング技術を用いて視覚的な動的効果を与え、サブリミナル効果や人間の習慣・心理的な作用をデザインに取り入れております。

スマートフォン時代を見据えたホームページ

iPhone や Android を搭載したスマートフォン、また iPad 等のタブレット端末では、その薄さを確保する為パソコンに比べ要らない機能を大幅に削除しています。

その1つに Adobe Flash(アドビフラッシュ)が上げられます。1990年代から最近までインターネット界を牽引していた Flash ですが、現在はスマートフォン・タブレット端末共に表示すらできない状態です。

SNSの力で民意が反映する時代に

Twitter や Facebook 等のソーシャルネットワーキングサービスは、日本でも爆発的に普及しました。
その結果、生のリアルタイムな情報が個人個人により発信されネット検索にも反映される様になってきました。

飲食店に行けば料理やお店の写真を撮り情報発信。
コメント欄には『この料理が美味しかった』や『お勧めだから行ってみて』等の生の情報が飛び交う時代なのです。

ネットから自然と問合せや来客に繋がるまでがホームページ作成

ホームページの完成がゴールではなく、むしろスタートラインに立った状態です。
完成して初めてホームページに『インターネット検索から新規顧客を呼び込む』という仕事が与えられるのです。

その為に必用不可欠なのが検索結果ランキング上位になるSEO対策・検索エンジン最適化です。
検索サイトでジャンル + 地域等で検索され、1ページ目にランクされれば、お問合せや成約率は格段に上がるでしょう。

月額数万円〜数十万円かかる維持費が高額なネットショップはもう古い

ネットショップやECサイトを開店、運営するのには高い維持費がかかるイメージがありませんか?
クレジットカード決済やコンビニ決済、地域別の送料設定など、必用な機能が揃って維持費がゼロ円から。
出品数無制限、マーケティング、アクセス解析、独自ドメインといった機能を追加しても月額 1,000円以下でネットショップが運営できます。